…えー、あけましておめでとうございます(笑)
本年もよろしくお願いします。
もう2月ですねー。
もうちょっとマメに書こうと思ってたのになぁ。
年明けは去年から魔神の笛やってて今年はキングダムハーツやってて
なんか 忙しいです(をぃ)
はやくドラクエ6に手を出したいです。
もうちょっとなんか 書こうと思ったんですが、
早くしないと今月が終っちゃうのでこのへんで(・・)
2010/01/31
2009/12/31
2009年総括
…前回の独白が6月23日だって(滝汗)
えーっと長期開いた理由も含めて総括。
今年は、「私が楽しく過ごすには色んなモンが必要だったのを改めて知ったよ」
な、1年でした。
友達と ランチしたり 遊んだり リラックスしたり 酒飲んだり
そういうのが どんだけ自分に重要かも めちゃめちゃ自覚しちゃったし、
音楽がない生活は自分にありえないのも自覚しちゃったし、
自分が思ってる以上に実は 運動好きかもというのもまた自覚しちゃいました( ̄▽ ̄;
あとはやっぱり 今年は栗本さんが亡くなったのは自分が思ってる以上にショックでしたねー。
知った時よりも、亡くなった直後のGuinの冒頭とあとがきがなくてスッゴイショックだったし、
130巻があまりに薄くてまたショックだったです。
Guinは30年読者だったから Guinの世界は全く見たことのない実在のどこかの場所より
全然身近にある世界で、架空だとわかっていてもそこの世界の住人は実在する遠い場所の
知らない人たちよりも身近だったんだなぁと。
栗本さんが亡くなるということは、自分の身近な一つの世界が途中で消滅してしまうのに
近い感覚だった事を、じわじわと半年間感じてた 今年後半でした。
思っていたよりその喪失感っていうのは本当に大きくて、友人公開限定のmixiに
現状をちょろっと書くのすら なかなかかけなくなってしまい、
ここは もっと言葉を選んで書いていたために、書けなくなってしまったというのが
半年空いてしまった 大きな理由です。
それだけじゃなく、丁度独白をBlogにするちょっと前から 某社に常時いる形になったんで、
仕事ネタがなかなか かけなくなってしまったのもあるし、全然書いてないけど、今年は
本当にゲームしてたし(笑)
しかもそのGameって ドラクエとかForeverBlueとかDSキングダムハーツとか、
なかなか 長時間楽しめるGameばっかりやってたし、レイトン博士は 今年だけで全4作やったし(爆)
Guinの喪失感を そこで埋めてた感すら否めないくらい今年はGameしてました。
そういう意味では Gameがない生活も厳しいのも 改めて自覚したともいえよう(滝汗)
今年は ネタがなく楽しい一年が目標だったけど、ネタは(多分)そこそこで 楽しい一年では
あったので ほぼ目的は達成したような。
来年の目標は 今年初めに 試験受けようと思ったモノがあまりの自分の記憶力のなさに断念したのが
残念なので、それについてはまぁ 試験を気にせず勉強だけはしようと思うのと、
「数学が一番好き」とのたまう、来年から女子高校生の姪っ子には ぜってーーーー
数学だけは負けねー(炎◇炎)ように 勉強するのと(赤チャートと大学への数学 発掘したるーーー!)
2年間ブランクダイバーになってるので、潜りに行こう!と思ってるコトですねー。
…ダイビング、次潜ったら あっという間にエアなくなりそう…
そんな感じで珍しく 今回は来年の目標がちょっと具体的。
ネタがそこそこで楽しい一年という人生の目標はもちろん継続していきますわー★
…なんか、ことしの総括は例年以上にぐだぐだ♪ですねー(笑)でもまぁ らしくていいか。
では、みなさま よいお年を。
来年もよろしくお願いしますねん♪
えーっと長期開いた理由も含めて総括。
今年は、「私が楽しく過ごすには色んなモンが必要だったのを改めて知ったよ」
な、1年でした。
友達と ランチしたり 遊んだり リラックスしたり 酒飲んだり
そういうのが どんだけ自分に重要かも めちゃめちゃ自覚しちゃったし、
音楽がない生活は自分にありえないのも自覚しちゃったし、
自分が思ってる以上に実は 運動好きかもというのもまた自覚しちゃいました( ̄▽ ̄;
あとはやっぱり 今年は栗本さんが亡くなったのは自分が思ってる以上にショックでしたねー。
知った時よりも、亡くなった直後のGuinの冒頭とあとがきがなくてスッゴイショックだったし、
130巻があまりに薄くてまたショックだったです。
Guinは30年読者だったから Guinの世界は全く見たことのない実在のどこかの場所より
全然身近にある世界で、架空だとわかっていてもそこの世界の住人は実在する遠い場所の
知らない人たちよりも身近だったんだなぁと。
栗本さんが亡くなるということは、自分の身近な一つの世界が途中で消滅してしまうのに
近い感覚だった事を、じわじわと半年間感じてた 今年後半でした。
思っていたよりその喪失感っていうのは本当に大きくて、友人公開限定のmixiに
現状をちょろっと書くのすら なかなかかけなくなってしまい、
ここは もっと言葉を選んで書いていたために、書けなくなってしまったというのが
半年空いてしまった 大きな理由です。
それだけじゃなく、丁度独白をBlogにするちょっと前から 某社に常時いる形になったんで、
仕事ネタがなかなか かけなくなってしまったのもあるし、全然書いてないけど、今年は
本当にゲームしてたし(笑)
しかもそのGameって ドラクエとかForeverBlueとかDSキングダムハーツとか、
なかなか 長時間楽しめるGameばっかりやってたし、レイトン博士は 今年だけで全4作やったし(爆)
Guinの喪失感を そこで埋めてた感すら否めないくらい今年はGameしてました。
そういう意味では Gameがない生活も厳しいのも 改めて自覚したともいえよう(滝汗)
今年は ネタがなく楽しい一年が目標だったけど、ネタは(多分)そこそこで 楽しい一年では
あったので ほぼ目的は達成したような。
来年の目標は 今年初めに 試験受けようと思ったモノがあまりの自分の記憶力のなさに断念したのが
残念なので、それについてはまぁ 試験を気にせず勉強だけはしようと思うのと、
「数学が一番好き」とのたまう、来年から女子高校生の姪っ子には ぜってーーーー
数学だけは負けねー(炎◇炎)ように 勉強するのと(赤チャートと大学への数学 発掘したるーーー!)
2年間ブランクダイバーになってるので、潜りに行こう!と思ってるコトですねー。
…ダイビング、次潜ったら あっという間にエアなくなりそう…
そんな感じで珍しく 今回は来年の目標がちょっと具体的。
ネタがそこそこで楽しい一年という人生の目標はもちろん継続していきますわー★
…なんか、ことしの総括は例年以上にぐだぐだ♪ですねー(笑)でもまぁ らしくていいか。
では、みなさま よいお年を。
来年もよろしくお願いしますねん♪
2009/06/23
KINGDOM HEATRS 358/2 Days Play覚書(ネタバレあり)
わーーーーーん(TT)
(以下ネタバレなので要注意)
KH一応終了~まだ ノーマルミッションAllクリアしてないんだけど
とりあえずエンディング見ました。
相変わらずの爽快お気楽アクションRPG
アクション系が苦手な私も ボタン連打だけでほぼクリア可能なあたりがスバラシイ(笑)
…そんな爽快なGameなんだけどー
もうねーもうねーストーリーが切ないのなんの(TT)
KHシリーズやってる人なら解ると思いますが KHチェインオブと平行して
KH2のスタートまで、しかも、主役がロクサス…
完全に切ないストーリーになるのはわかってるんだけどー
正直、ここまで切ないストーリーにしてくるたぁ思わなかった
チェインオブの時からアクセルが好きで、KH2の闇の回廊のシーンは泣いたが
今回もアクセルが泣ける泣ける、きっとそんなファンは多いに違いない
時計台で座る仕草までかわいいぞ(笑)
KH2の台詞、今見たら 初見よりも かなぁぁりぐぐっと来そうだ
……まぁ、なにはともあれKH2、もう一回やろうかな……
それにKHの方ももう一度やりたい、あ、チェインオブの方も…
と、思いたくなるほど、あっちこっちに繋がって、更に切なさ満載ですよ。
KH2もチェインオブもそんなに前のGameをやりたいと思わなかったけど
コイツは危険です、前から全部やりたくなる、えぇ、確実に。
Gameのボリュームも昨今のGameに比べて超てんこ盛り
普通に各ミッションと、おまけミッション出すための条件クリアをして
エンディングまで約60時間(爆)
ノーマルミッションは かなりクリアしてるけど、トライの方は20%行ってないもんなぁ
もうちょっとは頑張ってやりこむ予定
実はもう一個平行してGameやってたんだけど、
このGameが後半に差し掛かるにつれて、こっちばっかりになっちゃいました。
もう一個のほうも 7割クリア済みなので 終ったら感想書こう。
(以下ネタバレなので要注意)
KH一応終了~まだ ノーマルミッションAllクリアしてないんだけど
とりあえずエンディング見ました。
相変わらずの爽快お気楽アクションRPG
アクション系が苦手な私も ボタン連打だけでほぼクリア可能なあたりがスバラシイ(笑)
…そんな爽快なGameなんだけどー
もうねーもうねーストーリーが切ないのなんの(TT)
KHシリーズやってる人なら解ると思いますが KHチェインオブと平行して
KH2のスタートまで、しかも、主役がロクサス…
完全に切ないストーリーになるのはわかってるんだけどー
正直、ここまで切ないストーリーにしてくるたぁ思わなかった
チェインオブの時からアクセルが好きで、KH2の闇の回廊のシーンは泣いたが
今回もアクセルが泣ける泣ける、きっとそんなファンは多いに違いない
時計台で座る仕草までかわいいぞ(笑)
KH2の台詞、今見たら 初見よりも かなぁぁりぐぐっと来そうだ
……まぁ、なにはともあれKH2、もう一回やろうかな……
それにKHの方ももう一度やりたい、あ、チェインオブの方も…
と、思いたくなるほど、あっちこっちに繋がって、更に切なさ満載ですよ。
KH2もチェインオブもそんなに前のGameをやりたいと思わなかったけど
コイツは危険です、前から全部やりたくなる、えぇ、確実に。
Gameのボリュームも昨今のGameに比べて超てんこ盛り
普通に各ミッションと、おまけミッション出すための条件クリアをして
エンディングまで約60時間(爆)
ノーマルミッションは かなりクリアしてるけど、トライの方は20%行ってないもんなぁ
もうちょっとは頑張ってやりこむ予定
実はもう一個平行してGameやってたんだけど、
このGameが後半に差し掛かるにつれて、こっちばっかりになっちゃいました。
もう一個のほうも 7割クリア済みなので 終ったら感想書こう。
2009/05/27
栗本薫氏が逝ってしまった
哀しい
栗本さんはGuinしか読んでないんだけど、「しか」なんだけど
もうかれこれ25年以上になるんだなぁ
Guinのいる世界で妄想する事は 甚だ楽しく
Guinが好きである事を通して 私に もたらされたものはとても多く
Guinの世界の出来事を、栗本さんが「今ねーこんな感じー」と
特派員のように教えてくれる事はとても待ち遠しく
今は 動揺の方が大きいんだけど、この先栗本さんが貯めているであろう
Guinの新巻のあとがきを読むたびに 泣いてしまいそうだよ
だからまだ「お疲れ様でした」とか「ご冥福をお祈りします」なんて
ごめん、栗本さん、なんか言えないや
栗本さんはGuinしか読んでないんだけど、「しか」なんだけど
もうかれこれ25年以上になるんだなぁ
Guinのいる世界で妄想する事は 甚だ楽しく
Guinが好きである事を通して 私に もたらされたものはとても多く
Guinの世界の出来事を、栗本さんが「今ねーこんな感じー」と
特派員のように教えてくれる事はとても待ち遠しく
今は 動揺の方が大きいんだけど、この先栗本さんが貯めているであろう
Guinの新巻のあとがきを読むたびに 泣いてしまいそうだよ
だからまだ「お疲れ様でした」とか「ご冥福をお祈りします」なんて
ごめん、栗本さん、なんか言えないや
2009/05/17
天使と悪魔(かなりネタバレ)
天使と悪魔見てきましたー。
今回はめちゃくちゃネタバレ。
故に評を先に書きます、ネタバレダメな人は ここでUターンあるよ(・・)ノ
なにせ ダヴィンチコードのネタバレまでしちゃうぞ。
実質総合2.5かな?
原作と映画どっちを先に見ようか悩んでる人は 映画先がオススメ。
原作読んでると映画の方はですねー。見てて
えーーーーー?( ̄▽ ̄;
感に満ち溢れます(笑)
なんかねー、話は全く違うものといってもいいです。
何処が違うかって言うと、
・重要登場人物なのに いなかったり設定がまるっきり違ってたり…
・教授が呼び出される状況も場所も相手も全部違う
・で本来呼び出すはずの人は あれれのれ?な設定に
・最初に殺される人物の 苗字が違う
・だから、最初に殺される人物の 説明が殆ど無いので 伏線がない
・暗殺者の動機が金
・カルロ、胸にはそれなのか?
・真犯人の両親の情報は皆無
・真犯人の最後はこっそり(?)とした場所
・だから真犯人の動機がある意味 全く違う
・カメラはどこ?(笑)
・教皇が2人とも違う(爆)
・よって真犯人が本人も知らず果たした17分の野望もなし
・お土産(をぃ)が全然違う
映画見てなくて原作読んでて ここ見た人「えー?」でしょ?(笑)
原作と違ってても まぁ納得したのは
・セルンの描写が違う
・教授は飛ばない
・飛んでないんで 落ちてないから 紙は溶けない
・マスコミはある意味どうでもいい、あでもそれないと原作の最後の解説ができないのか
・原作はなんで毎回女とつるむんだ?
・原作はこっちが先だが映画は続編なので ダヴィンチコードの件であちこち嫌味を言われる
あたりです。
…原作読んで映画みると スゴイ納得でしょ?これ
中でも原作で軸になってる 二組の「父と子」がまったく別物になってるし
科学と宗教の関係と対立の意味も違ってるし。
ダヴィンチコードの時は 謎が凄く簡潔になってて 原作の方はその謎によって
「全てのことには2重の意味がある」というのが 強い伏線になっててエンディングに
結びつくんだけど、簡潔になってて そこが弱いってのと
ヒロインのおにーちゃんはー(TT)?っていうところと
ヒロインのおじいちゃんの 立ち位置が全然違うのでそのあたりの意味合いが変わったものの
全体的には 話が全く違うっって程までは行ってなかったんですけどね。
今回に関しては 原作とあらすじは一緒でも 内容は全然違うって感じです。
二組の「父と子」の話になってないのは ちょっとぉ…。
映画として さらっと見るには面白いけど、本来この原作が持ってるはずの
科学と宗教の関係や意味という点については 全く無いので それを期待するとハズれます。
なんか 普通のサスペンス宗教風味です。
うーん、私は原作風味を期待してたので ちょっとはずしました。
しかし、登場人物で脳内妄想の補完は出来たので また原作読んで脳内で映画の再構成します(笑)
特にユアンマクレガー、イメージ通りでなかなかよろしかったですわ(* ̄▽ ̄*)
今回はめちゃくちゃネタバレ。
故に評を先に書きます、ネタバレダメな人は ここでUターンあるよ(・・)ノ
なにせ ダヴィンチコードのネタバレまでしちゃうぞ。
pieta的 天使と悪魔
話/設定 ★★
編/構成 ★★
画/構図 ★★★★
音/音楽 ★★★
役/演技 ★★★
総合 ★★★
実質総合2.5かな?
原作と映画どっちを先に見ようか悩んでる人は 映画先がオススメ。
原作読んでると映画の方はですねー。見てて
えーーーーー?( ̄▽ ̄;
感に満ち溢れます(笑)
なんかねー、話は全く違うものといってもいいです。
何処が違うかって言うと、
・重要登場人物なのに いなかったり設定がまるっきり違ってたり…
・教授が呼び出される状況も場所も相手も全部違う
・で本来呼び出すはずの人は あれれのれ?な設定に
・最初に殺される人物の 苗字が違う
・だから、最初に殺される人物の 説明が殆ど無いので 伏線がない
・暗殺者の動機が金
・カルロ、胸にはそれなのか?
・真犯人の両親の情報は皆無
・真犯人の最後はこっそり(?)とした場所
・だから真犯人の動機がある意味 全く違う
・カメラはどこ?(笑)
・教皇が2人とも違う(爆)
・よって真犯人が本人も知らず果たした17分の野望もなし
・お土産(をぃ)が全然違う
映画見てなくて原作読んでて ここ見た人「えー?」でしょ?(笑)
原作と違ってても まぁ納得したのは
・セルンの描写が違う
・教授は飛ばない
・飛んでないんで 落ちてないから 紙は溶けない
・マスコミはある意味どうでもいい、あでもそれないと原作の最後の解説ができないのか
・原作はなんで毎回女とつるむんだ?
・原作はこっちが先だが映画は続編なので ダヴィンチコードの件であちこち嫌味を言われる
あたりです。
…原作読んで映画みると スゴイ納得でしょ?これ
中でも原作で軸になってる 二組の「父と子」がまったく別物になってるし
科学と宗教の関係と対立の意味も違ってるし。
ダヴィンチコードの時は 謎が凄く簡潔になってて 原作の方はその謎によって
「全てのことには2重の意味がある」というのが 強い伏線になっててエンディングに
結びつくんだけど、簡潔になってて そこが弱いってのと
ヒロインのおにーちゃんはー(TT)?っていうところと
ヒロインのおじいちゃんの 立ち位置が全然違うのでそのあたりの意味合いが変わったものの
全体的には 話が全く違うっって程までは行ってなかったんですけどね。
今回に関しては 原作とあらすじは一緒でも 内容は全然違うって感じです。
二組の「父と子」の話になってないのは ちょっとぉ…。
映画として さらっと見るには面白いけど、本来この原作が持ってるはずの
科学と宗教の関係や意味という点については 全く無いので それを期待するとハズれます。
なんか 普通のサスペンス宗教風味です。
うーん、私は原作風味を期待してたので ちょっとはずしました。
しかし、登場人物で脳内妄想の補完は出来たので また原作読んで脳内で映画の再構成します(笑)
特にユアンマクレガー、イメージ通りでなかなかよろしかったですわ(* ̄▽ ̄*)
2009/05/10
赤壁二決戦天下(ネタバレあったりする)
…しまった、前回の投稿が「あけおめ」だ( ̄▽ ̄;
いやー、mixiの方はそれはそれなりにやってるんですけど。
といいつつここ2ヶ月はmixiも数回「最近は更新がありません」がでちゃったり
いけませんいけません、もうちょっとマメに更新しないと。
1月はスポーツクラブにはいったり
2月はぼけらっちょーっとすごしたり
3月は温泉にいったり人間ドッグにいったり
4月は花見やお友達宅お花見をしたり
そんな感じで GWは ごろ寝と掃除三昧と美容院と甥っ子がきたりでした
特に掃除、家を建替えて3年目なんで あっちこっちのフィルター類を大掃除。
1日で終らず2日かかり、準備なども入れると結構大変でした。
そんなGWの連休の最後の水曜に映画も見てきましたよ、レッドクリフPart2
実は1は映画館でみてません、Movie+で半分だけみました(滝汗)
最初1時間みてないんだよなー。
それでも結構楽しめましたよ。
ジュン・ウー監督はハリウッド映画を撮ってるので中国映画にありがちな
あの、スローなじれったい間はあまりなくて、話も戦闘シーンもテンポが凄くいいです。
話もアクションも設定も音楽も構成も全体的にはいい感じなんですが、
…まぁ、赤壁の戦いなんだからとは思いつつ 後半の戦闘シーンがかなーり長い。
そこは ちょっと好みに合わなかったんですが、監督が描きたい部分もわかるので
ここはやっぱり好みの問題でしょう。
奥さんのお茶シーンは映画の設定なんでしょうか?三国志演義にあるの?
あたしゃ三国志は漢文の試験問題程度でしかみてないんでしらないんですけど。
映画の設定だったらなかなか 面白いなーと逆に思ったんですが。
演義とかで神話的にかかれる部分、例えば孔明が祈祷して風向きを変えるみたいな所を
逆にちゃんと 孔明は天候を知り尽くしているから、その知識を元に戦略を練るという風に
ちゃんと書いてるからこそ、奥さんのネタがフィクションであっても逆に
本当に そうだったりしたりして感が結構あります。でもまさかなぁ(笑)
皆さんご存知の通り私はキャラ萌えなので、今回もキャラがよかったのがPoint高いです。
そうそう、金城くんてばTVのインタビューとかでは 細くて頼りなさげーな 感じなのに
なんで 演技してると あんなに堂々と恰幅がよいキャラになるんでしょうねー。
孔明さま、えぇわぁ~(笑)
中国だとやっぱり一番人気は関羽なんだろうと思うけど、日本人は 孔明様、絶対好きだよね。
なんか監督そこをスゴイ知っててあえて金城君を配したのかなーとか思っちゃいました。
いやー、風向き変わるところの金城君の所作が とてもキレイなのですよ。
トニーレオンの剣の舞のシーンもきれいだけど、金城君がすごい頑張って対抗してます。
それ以外のシーンでも 10歳以上の歳の差もなんのその、トニーレオンにキッチリ向こう張ってます。
トニーレオンといえば、やっぱへたれ(…え?)
今回は全然ヘタレ役じゃないんだけど、なんだろう 相変わらずいいヘタレ感が(爆)
どんなに強い役をやっても守ってあげたいとか尽くしたいという女性の相手が似合うキャラだよね。
相手といえば奥さん役の リン・チーリン、別嬪さんです(* ̄▽ ̄*)
プロモーションで日本に来てるときは きちっとお化粧してるから カワイイ美人さんなんだけど
映画では 素顔に近いナチュラルメークで、むしろ気品とか上品さとか優雅さをかもし出してます。
トニーレオンと歳の差なんのその、お茶入れてるときの 小指にまで全力が入ってます。
戦闘シーンは長いものの 三国志入門としては私レベルでもわかりやすく面白かったです。
Part1をちゃんとみとけばよかった。
DVDでたら買うかも。
いやー、mixiの方はそれはそれなりにやってるんですけど。
といいつつここ2ヶ月はmixiも数回「最近は更新がありません」がでちゃったり
いけませんいけません、もうちょっとマメに更新しないと。
1月はスポーツクラブにはいったり
2月はぼけらっちょーっとすごしたり
3月は温泉にいったり人間ドッグにいったり
4月は花見やお友達宅お花見をしたり
そんな感じで GWは ごろ寝と掃除三昧と美容院と甥っ子がきたりでした
特に掃除、家を建替えて3年目なんで あっちこっちのフィルター類を大掃除。
1日で終らず2日かかり、準備なども入れると結構大変でした。
そんなGWの連休の最後の水曜に映画も見てきましたよ、レッドクリフPart2
実は1は映画館でみてません、Movie+で半分だけみました(滝汗)
最初1時間みてないんだよなー。
それでも結構楽しめましたよ。
ジュン・ウー監督はハリウッド映画を撮ってるので中国映画にありがちな
あの、スローなじれったい間はあまりなくて、話も戦闘シーンもテンポが凄くいいです。
話もアクションも設定も音楽も構成も全体的にはいい感じなんですが、
…まぁ、赤壁の戦いなんだからとは思いつつ 後半の戦闘シーンがかなーり長い。
そこは ちょっと好みに合わなかったんですが、監督が描きたい部分もわかるので
ここはやっぱり好みの問題でしょう。
奥さんのお茶シーンは映画の設定なんでしょうか?三国志演義にあるの?
あたしゃ三国志は漢文の試験問題程度でしかみてないんでしらないんですけど。
映画の設定だったらなかなか 面白いなーと逆に思ったんですが。
演義とかで神話的にかかれる部分、例えば孔明が祈祷して風向きを変えるみたいな所を
逆にちゃんと 孔明は天候を知り尽くしているから、その知識を元に戦略を練るという風に
ちゃんと書いてるからこそ、奥さんのネタがフィクションであっても逆に
本当に そうだったりしたりして感が結構あります。でもまさかなぁ(笑)
皆さんご存知の通り私はキャラ萌えなので、今回もキャラがよかったのがPoint高いです。
そうそう、金城くんてばTVのインタビューとかでは 細くて頼りなさげーな 感じなのに
なんで 演技してると あんなに堂々と恰幅がよいキャラになるんでしょうねー。
孔明さま、えぇわぁ~(笑)
中国だとやっぱり一番人気は関羽なんだろうと思うけど、日本人は 孔明様、絶対好きだよね。
なんか監督そこをスゴイ知っててあえて金城君を配したのかなーとか思っちゃいました。
いやー、風向き変わるところの金城君の所作が とてもキレイなのですよ。
トニーレオンの剣の舞のシーンもきれいだけど、金城君がすごい頑張って対抗してます。
それ以外のシーンでも 10歳以上の歳の差もなんのその、トニーレオンにキッチリ向こう張ってます。
トニーレオンといえば、やっぱへたれ(…え?)
今回は全然ヘタレ役じゃないんだけど、なんだろう 相変わらずいいヘタレ感が(爆)
どんなに強い役をやっても守ってあげたいとか尽くしたいという女性の相手が似合うキャラだよね。
相手といえば奥さん役の リン・チーリン、別嬪さんです(* ̄▽ ̄*)
プロモーションで日本に来てるときは きちっとお化粧してるから カワイイ美人さんなんだけど
映画では 素顔に近いナチュラルメークで、むしろ気品とか上品さとか優雅さをかもし出してます。
トニーレオンと歳の差なんのその、お茶入れてるときの 小指にまで全力が入ってます。
戦闘シーンは長いものの 三国志入門としては私レベルでもわかりやすく面白かったです。
Part1をちゃんとみとけばよかった。
DVDでたら買うかも。
pieta的 レッドクリフPart2
話/設定 ★★★★
編/構成 ★★★
画/構図 ★★★
音/音楽 ★★★★
役/演技 ★★★★★
総合 ★★★★
2009/01/01
あけまして2009
例年のカウントダウン年越しソバですが今回はUFOでしたpietaです、
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいします、えーっとがんばります(なにに?)
例年通り、今年の抱負でございますが…
なんとかこっちにネタが掲載できるといいなーと。
去年はイキナリ大ネタが 脅迫状でしたからねぇ(笑)
もうちょっとライトかつ個人特定し難いネタ
もしくは 上手くごまかしながらこっちに書けるようにしたい所存。
後は写真を整理して幾つかUpしたいなぁと思ってます。
実生活ではあんまりこれと言って目標もなく。
去年がとてもよい年だったので、今年も去年同様にいい年だといいなぁと思います。
あ、去年ほどネタはいりませんが( ̄▽ ̄;
では 皆様 今年もごひいきの程よろしくお願いいたしますーm(_ _)m
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいします、えーっとがんばります(なにに?)
例年通り、今年の抱負でございますが…
なんとかこっちにネタが掲載できるといいなーと。
去年はイキナリ大ネタが 脅迫状でしたからねぇ(笑)
もうちょっとライトかつ個人特定し難いネタ
もしくは 上手くごまかしながらこっちに書けるようにしたい所存。
後は写真を整理して幾つかUpしたいなぁと思ってます。
実生活ではあんまりこれと言って目標もなく。
去年がとてもよい年だったので、今年も去年同様にいい年だといいなぁと思います。
あ、去年ほどネタはいりませんが( ̄▽ ̄;
では 皆様 今年もごひいきの程よろしくお願いいたしますーm(_ _)m
2008/12/31
2008年総括
いやー、もうこの時期が来ましたかー。
そんな訳で 今年の総括行ってみよー(o`▽´)ノ
今年は「ネタの神様に寵愛された一年」でした。えぇ、ホント。
あまりに寵愛され過ぎて、リアルタイムだと個人特定されかねないネタとか
友人内限定ネタとかだったので、なかなか本家にかけなかったんですけど
Mixiの友人内限定日記には、まさにネタが満載な1年でしたとも。
最初の大きな事件といえば…
正月早々 脅迫状が届いた とか
ISPがRBLに登録されちゃったとか
職場で足のくさい人と席が近くになって悶えたとか
どっきり企画を立てたものの自分の無能さに振り回されたとか
他にも
街でちょっとお助けした外国人にメールを貰ったが全部タイトルに書いてあって
途中で途切れて解らないんだけど、それをメールで指摘する英語力の無さに涙したとか、
最初にその人にメールを送るときに 最後に「港!」って送ってたとか、
話にだけ聞いていた友人の知人を脳内で「役所広司」だと勝手に妄想してたら
「福田元総理」にそっくりと聞いてショックを隠しきれなかったとか、
レーシックを受けて長年の眼鏡生活から脱したとか、
ホームパーティにあちこち参加して楽しかったとか、
自分も「ホームパーティをしよう(* ̄▽ ̄*)」としたら ご一行様系大宴会になったとか、
姪っ子が完全腐女子化したとか、
清水舞台級の時計を買ったとか、
丸2年でお気楽すちゃらか派遣ちゃんが終ると思って油断してたらまだまだ続くとか、
そんな コネタも色々と満載でした。
…本家でも少しは書いてもよかったかなー?( ̄▽ ̄;
んで、ちなみに来年の目標は
「そんなに神様に愛されなくてもいいから、笑って過ごせる一年」という控えめな目標で。
…だったんですが、
実は 上記の部分は こんな感じーと 12月20日位に 大体考えてたんですけどね。
で、22日から 今日まで旅行に行ってたんですよ。
行き先は スロヴェニアとクロアチアとモンテネグロ。
最後の最後まで ネタの神様が微笑みました(TT)
今日はちゃんと問題なく帰ってきてるんですけどね、
かーちゃんが病院に行く羽目になったり
乗り継ぎ中継地ウィーンで街に遊びに行った私が 迷子になりかけたり
えぇ、またネタが増えてしまいましたさ。
あんまり詳細はこっちに書けないんですが、そこで勉強になった保険ネタはいつか書く予定。
……ホント、とっても勉強になりましたさorz
そんな状態で今年の年の瀬を迎えました。
私はこれから 新年準備…は特になんにもしませんけど。
正月には例によって 新年の抱負と 御屠蘇をアップしたい所存、いいお酒もらったしー★
では みなさま 良いお年をー 来年もよろしくねん(* ̄▽ ̄*)ノ
そんな訳で 今年の総括行ってみよー(o`▽´)ノ
今年は「ネタの神様に寵愛された一年」でした。えぇ、ホント。
あまりに寵愛され過ぎて、リアルタイムだと個人特定されかねないネタとか
友人内限定ネタとかだったので、なかなか本家にかけなかったんですけど
Mixiの友人内限定日記には、まさにネタが満載な1年でしたとも。
最初の大きな事件といえば…
正月早々 脅迫状が届いた とか
ISPがRBLに登録されちゃったとか
職場で足のくさい人と席が近くになって悶えたとか
どっきり企画を立てたものの自分の無能さに振り回されたとか
他にも
街でちょっとお助けした外国人にメールを貰ったが全部タイトルに書いてあって
途中で途切れて解らないんだけど、それをメールで指摘する英語力の無さに涙したとか、
最初にその人にメールを送るときに 最後に「港!」って送ってたとか、
話にだけ聞いていた友人の知人を脳内で「役所広司」だと勝手に妄想してたら
「福田元総理」にそっくりと聞いてショックを隠しきれなかったとか、
レーシックを受けて長年の眼鏡生活から脱したとか、
ホームパーティにあちこち参加して楽しかったとか、
自分も「ホームパーティをしよう(* ̄▽ ̄*)」としたら ご一行様系大宴会になったとか、
姪っ子が完全腐女子化したとか、
清水舞台級の時計を買ったとか、
丸2年でお気楽すちゃらか派遣ちゃんが終ると思って油断してたらまだまだ続くとか、
そんな コネタも色々と満載でした。
…本家でも少しは書いてもよかったかなー?( ̄▽ ̄;
んで、ちなみに来年の目標は
「そんなに神様に愛されなくてもいいから、笑って過ごせる一年」という控えめな目標で。
…だったんですが、
実は 上記の部分は こんな感じーと 12月20日位に 大体考えてたんですけどね。
で、22日から 今日まで旅行に行ってたんですよ。
行き先は スロヴェニアとクロアチアとモンテネグロ。
最後の最後まで ネタの神様が微笑みました(TT)
今日はちゃんと問題なく帰ってきてるんですけどね、
かーちゃんが病院に行く羽目になったり
乗り継ぎ中継地ウィーンで街に遊びに行った私が 迷子になりかけたり
えぇ、またネタが増えてしまいましたさ。
あんまり詳細はこっちに書けないんですが、そこで勉強になった保険ネタはいつか書く予定。
……ホント、とっても勉強になりましたさorz
そんな状態で今年の年の瀬を迎えました。
私はこれから 新年準備…は特になんにもしませんけど。
正月には例によって 新年の抱負と 御屠蘇をアップしたい所存、いいお酒もらったしー★
では みなさま 良いお年をー 来年もよろしくねん(* ̄▽ ̄*)ノ
2008/12/16
252(ちょいネタバレ)
レッドクリフを見るつもりがかーちゃんに付き合って252です。
かーちゃんが内野君好きなんだよ(笑)
いやー、やっぱ子役って無敵だなー( ̄▽ ̄;
動物演技はそんなに来ないんだけど、子役の上手い子は私には鬼門です。
若いときはそうでもなかったんだけど、最近はだめだわー特に。
オトナではママ役の桜井幸子ちゃん、相変わらずキレイな子です。
そっかー、当たり前だけどもう ママ役なんだよねー。
子供を失いそうになって必死なママをなかなか好演してました。
で、主役の伊藤君、海猿とこの映画でどんだけ 体作ったんですかっ(・_・;
って位に、スゴイ体力です、オトコ一人抱えて足場の悪いところ歩くたぁスゴイ。
陰陽師の最初の のほほんぼっちゃんの顔から随分精悍な顔つきになりましたねー。
陰陽師の頃は 全然好みじゃなかったんですが、今の顔つきは なかなかどーして。
内野君は上手いんですけど、彼にこういう役やらせると、救いがなくなってきそうな位苦しそうなのよねー
お気楽映画スキーな私には 内野君にはもうちょっと 軽めの役をやっていただきたい。
内野君がもうちょっと若かったら 逆に弟側の役も面白そうだなーとか思ってみたり。
映画の内容としては、これと言って凄くなにかあるわけじゃないんですが、
全体的に ちゃんとまとまってます。最後まで殆ど飽きずに見ていられます。
途中の中だるみが無いかというと、あるんですけど(笑) そんなにずるずるはひきません。
CGはそこそこ…レベルなんですが、これって実際の水とエキストラさんが頑張る頑張る。
どちらかというと、CGで台風がー水がーっていう迫力より、人がパニくる迫力が良かったです。
私があの場にいたら、最初の水で 絶対パニクって終ってるな…とか思いながら見てましたとも。
とりあえず、災害に巻き込まれたら 笛か石で252を鳴らそうと しっかり心に刻んだ映画でした、はい。
pieta的 252
かーちゃんが内野君好きなんだよ(笑)
いやー、やっぱ子役って無敵だなー( ̄▽ ̄;
動物演技はそんなに来ないんだけど、子役の上手い子は私には鬼門です。
若いときはそうでもなかったんだけど、最近はだめだわー特に。
オトナではママ役の桜井幸子ちゃん、相変わらずキレイな子です。
そっかー、当たり前だけどもう ママ役なんだよねー。
子供を失いそうになって必死なママをなかなか好演してました。
で、主役の伊藤君、海猿とこの映画でどんだけ 体作ったんですかっ(・_・;
って位に、スゴイ体力です、オトコ一人抱えて足場の悪いところ歩くたぁスゴイ。
陰陽師の最初の のほほんぼっちゃんの顔から随分精悍な顔つきになりましたねー。
陰陽師の頃は 全然好みじゃなかったんですが、今の顔つきは なかなかどーして。
内野君は上手いんですけど、彼にこういう役やらせると、救いがなくなってきそうな位苦しそうなのよねー
お気楽映画スキーな私には 内野君にはもうちょっと 軽めの役をやっていただきたい。
内野君がもうちょっと若かったら 逆に弟側の役も面白そうだなーとか思ってみたり。
映画の内容としては、これと言って凄くなにかあるわけじゃないんですが、
全体的に ちゃんとまとまってます。最後まで殆ど飽きずに見ていられます。
途中の中だるみが無いかというと、あるんですけど(笑) そんなにずるずるはひきません。
CGはそこそこ…レベルなんですが、これって実際の水とエキストラさんが頑張る頑張る。
どちらかというと、CGで台風がー水がーっていう迫力より、人がパニくる迫力が良かったです。
私があの場にいたら、最初の水で 絶対パニクって終ってるな…とか思いながら見てましたとも。
とりあえず、災害に巻き込まれたら 笛か石で252を鳴らそうと しっかり心に刻んだ映画でした、はい。
pieta的 252
話/設定 ★★
編/構成 ★★
画/構図 ★★
音/音楽 ★★
役/演技 ★★★★
総合 ★★★
2008/11/25
昨日今日のデキゴト色々
・ここ10年近い間、ずっとかなえたい野望が2つあったんですが、
昨日2件とも無事達成(* ̄▽ ̄*)ノ
…次の野望を考えねば(をぃ)
・私の限界をかけて挑んだ辛さは 普通の人の「後味ちょっとピリから」レベルらしい
でもうちのかーちゃんは「辛くて食べられないー」といってたので私と同類というか
そうか、かーちゃんの遺伝子なのか
・今年のボジョレーはよく言えばすっきり、悪く言えば味が無いというかなんつーか。
デュブッフの赤でさえ 白身魚の刺身がいけそうな位だったが辛口ロゼだと特に(笑)
野菜サラダや酢の物とも思ったが、いっそまったり系濃い味を流す方面で合うかしら?
・ロゼといえば登美の丘の樽発行辛口ロゼ。
ワイナリーで試飲した時も思ったけどロゼと思えない位味があって旨かった。
んで、ワイナリーは暗くて解らなかったけどなんてキレイな色なんだ。
・ついに12年間大切に冷蔵庫貯蔵してた日本酒 酒一筋の「秘伝」を解禁!
熟成感は殆ど進んでなくって、丸さだけが増した感じで旨かったっ(;▽;)
…むしろ今年の酒会で飲んでた味の方がきつかったような?(笑)
・おでん作るのにダイコン2本使うのはもうやめよう(爆)
牛筋は手間がかかるけどすげー旨いなーしかも生ならあんなに安いとは!(こら)
・アイスワインをかーちゃんにも飲ませてあげました。
半端なくうんまい…無理に頼み込んで買ってきてもらってよかった(をぃ)
・親父にもうんまいお酒を飲ませてあげました。
そうだよ、うんまいお酒は少量で満足するんだよ(・・)←ツッコミ無用
・とにかく解ったのは、自分がどれだけシアワセで運がよくて人に恵まれているかってコト。
しかもそれが実感出来るほどに 手に取るようにわかるほどに。
自分の周りの人々に感謝してもしきれません。
ありがとう。
・それにしても「リング」…出だしから怖いんですけどー(T△T)
昨日2件とも無事達成(* ̄▽ ̄*)ノ
…次の野望を考えねば(をぃ)
・私の限界をかけて挑んだ辛さは 普通の人の「後味ちょっとピリから」レベルらしい
でもうちのかーちゃんは「辛くて食べられないー」といってたので私と同類というか
そうか、かーちゃんの遺伝子なのか
・今年のボジョレーはよく言えばすっきり、悪く言えば味が無いというかなんつーか。
デュブッフの赤でさえ 白身魚の刺身がいけそうな位だったが辛口ロゼだと特に(笑)
野菜サラダや酢の物とも思ったが、いっそまったり系濃い味を流す方面で合うかしら?
・ロゼといえば登美の丘の樽発行辛口ロゼ。
ワイナリーで試飲した時も思ったけどロゼと思えない位味があって旨かった。
んで、ワイナリーは暗くて解らなかったけどなんてキレイな色なんだ。
・ついに12年間大切に冷蔵庫貯蔵してた日本酒 酒一筋の「秘伝」を解禁!
熟成感は殆ど進んでなくって、丸さだけが増した感じで旨かったっ(;▽;)
…むしろ今年の酒会で飲んでた味の方がきつかったような?(笑)
・おでん作るのにダイコン2本使うのはもうやめよう(爆)
牛筋は手間がかかるけどすげー旨いなーしかも生ならあんなに安いとは!(こら)
・アイスワインをかーちゃんにも飲ませてあげました。
半端なくうんまい…無理に頼み込んで買ってきてもらってよかった(をぃ)
・親父にもうんまいお酒を飲ませてあげました。
そうだよ、うんまいお酒は少量で満足するんだよ(・・)←ツッコミ無用
・とにかく解ったのは、自分がどれだけシアワセで運がよくて人に恵まれているかってコト。
しかもそれが実感出来るほどに 手に取るようにわかるほどに。
自分の周りの人々に感謝してもしきれません。
ありがとう。
・それにしても「リング」…出だしから怖いんですけどー(T△T)
2008/10/26
容疑者X(かなりネタバレ)
今回はかなりネタバレ、しかも映画原作ともにばらしちゃうので
見たくない人は要スキップ。
なので、★から先に書いちゃおう。
pieta的「容疑者Xの献身」
総合では3.8位で(笑)
実は私、東野さん、嫌いなんです(爆)
いや、小説家としてはスバラシイ才能の持ち主だと思うんですよ。
彼の小説はスゴイし、本当に面白い。
だけど、彼のお話って 結構最後 いやーん(T△T)なのが多いじゃないですか(笑)
超お気楽ハッピーエンド派の私には ちょっと好みじゃない訳です。
だったんだけど、TVドラマが評判だったし、試しに1度みたら面白かったので
短編2冊を買って読んだから、あららお気楽でいいじゃない?と思って今回の原作購入……
うーん、これ 湯川先生じゃなかったらやっぱり厳しかった( ̄▽ ̄;
容疑者Xが主人公の目線だけでかかれてたら立ち直れない、私。
湯川先生があくまで主役の立場だったから 面白いって言えてます。
で、映画の方もなかなか面白かったです。
特に 堤さん、よかったわぁー。
なんだけどー、原作を読んじゃってると…
堤さんが原作のイメージより カッコよすぎる(笑)
凄く猫背になって、ちっちゃくちっちゃくなってるんだけど、
元のスタイルがいいし、いくら白髪入れてやぽったくしてても、
そんなに ヒドイいでたちではないのよねー(^^;
あんなにスタイリッシュで細い福山君の隣にいて 湯川先生が
最初に疑問を持つシーンでも そんなに劣等感を感じるほどじゃないだよ。
堤さんの演技が良かっただけに 逆にそこが気になってしまった(笑)
構成としては 堤さんが最初にお隣さんに行った時の事が後回しになるのは
映画的にとてもよかった。
山のシーンとかも無くても良かったかもと思いつつ、堤さん最後の決断を下す
という場面にあれがなるのかなーとも思ったので まぁよしとしましょう。
若干勿体無いなーと思ったのが、コウちゃんとのからみ。
小説でも草薙さんと結構 やり取りをしてるので、その位には絡んでほしかった。
あれじゃ コウちゃんの意味があんまりないじゃん。
色っぽい話じゃなくても、原作で草薙さんが悩んだ位に コウちゃんにも悩んで欲しかった(笑)
1つ納得がいかなかったのが、松雪さんに福山くんがネタばらし(?)をするシーン。
…あれって、この小説の一番の見せ場じゃなかったの?
あれが、ちょろっとしかなくて、その後の福山くんと堤さんのシーンで
映画では ネタばらしになってるんだけど、原作のようなインパクトがない。
あれは 絶対必要なシーンだと思うんだけどなー
そして それを見守るコウちゃんが(笑)
そんな訳でちょっと 不満があるけれど全体的には面白かったです。
でも 映画の前には原作を読むのがオススメですよね
やっぱり あのネタばらしは 原作の方がインパクト大(笑)
見たくない人は要スキップ。
なので、★から先に書いちゃおう。
pieta的「容疑者Xの献身」
話/設定 ★★★★★
編/構成 ★★★
画/構図 ★★★
音/音楽 ★★★
役/演技 ★★★★
総合 ★★★★
総合では3.8位で(笑)
実は私、東野さん、嫌いなんです(爆)
いや、小説家としてはスバラシイ才能の持ち主だと思うんですよ。
彼の小説はスゴイし、本当に面白い。
だけど、彼のお話って 結構最後 いやーん(T△T)なのが多いじゃないですか(笑)
超お気楽ハッピーエンド派の私には ちょっと好みじゃない訳です。
だったんだけど、TVドラマが評判だったし、試しに1度みたら面白かったので
短編2冊を買って読んだから、あららお気楽でいいじゃない?と思って今回の原作購入……
うーん、これ 湯川先生じゃなかったらやっぱり厳しかった( ̄▽ ̄;
容疑者Xが主人公の目線だけでかかれてたら立ち直れない、私。
湯川先生があくまで主役の立場だったから 面白いって言えてます。
で、映画の方もなかなか面白かったです。
特に 堤さん、よかったわぁー。
なんだけどー、原作を読んじゃってると…
堤さんが原作のイメージより カッコよすぎる(笑)
凄く猫背になって、ちっちゃくちっちゃくなってるんだけど、
元のスタイルがいいし、いくら白髪入れてやぽったくしてても、
そんなに ヒドイいでたちではないのよねー(^^;
あんなにスタイリッシュで細い福山君の隣にいて 湯川先生が
最初に疑問を持つシーンでも そんなに劣等感を感じるほどじゃないだよ。
堤さんの演技が良かっただけに 逆にそこが気になってしまった(笑)
構成としては 堤さんが最初にお隣さんに行った時の事が後回しになるのは
映画的にとてもよかった。
山のシーンとかも無くても良かったかもと思いつつ、堤さん最後の決断を下す
という場面にあれがなるのかなーとも思ったので まぁよしとしましょう。
若干勿体無いなーと思ったのが、コウちゃんとのからみ。
小説でも草薙さんと結構 やり取りをしてるので、その位には絡んでほしかった。
あれじゃ コウちゃんの意味があんまりないじゃん。
色っぽい話じゃなくても、原作で草薙さんが悩んだ位に コウちゃんにも悩んで欲しかった(笑)
1つ納得がいかなかったのが、松雪さんに福山くんがネタばらし(?)をするシーン。
…あれって、この小説の一番の見せ場じゃなかったの?
あれが、ちょろっとしかなくて、その後の福山くんと堤さんのシーンで
映画では ネタばらしになってるんだけど、原作のようなインパクトがない。
あれは 絶対必要なシーンだと思うんだけどなー
そして それを見守るコウちゃんが(笑)
そんな訳でちょっと 不満があるけれど全体的には面白かったです。
でも 映画の前には原作を読むのがオススメですよね
やっぱり あのネタばらしは 原作の方がインパクト大(笑)
2008/10/18
木霊する別れ
子供って…というか、人間って
「…なーんでそんなどーでもいーよーなことをー?( ̄◇ ̄;」
って 事をなんか張り合うってことありません?
私の今仕事してる場所は、丁度オフィスな街と住宅な街の堺あたりにありまして。
通勤ラッシュ時は 降りる人も乗る人も凄く多くてごった返す駅です。
そんな仕事が例によって暇すぎて、定時で帰る時のこと。
駅へ向かう裏道を どこかで遊んで帰る途中らしき 小学生の低学年の集団と遭遇。
すれ違って直ぐ後ろで みんなばらばらになるらしく、
「ばいばーい♪」という声が…
…声がだんだんでかくなって、居た人数よりも回数も多い(爆)
誰か一人が ちょっと大きな声で「ばいばーい!」と叫んだのを筆頭に…
「ばいばーーーい!!」
「ばいばーーーーーい!!!」
「ばいばーーーーーーーい!!!!!」
その後しばらく絶叫Modeの「バイバイ」が夕方の街に木霊しておりました(爆)
な、なんというか…( ̄▽ ̄;
ほほえましい風景でございましたよ、えぇ(笑)
「…なーんでそんなどーでもいーよーなことをー?( ̄◇ ̄;」
って 事をなんか張り合うってことありません?
私の今仕事してる場所は、丁度オフィスな街と住宅な街の堺あたりにありまして。
通勤ラッシュ時は 降りる人も乗る人も凄く多くてごった返す駅です。
そんな仕事が例によって暇すぎて、定時で帰る時のこと。
駅へ向かう裏道を どこかで遊んで帰る途中らしき 小学生の低学年の集団と遭遇。
すれ違って直ぐ後ろで みんなばらばらになるらしく、
「ばいばーい♪」という声が…
…声がだんだんでかくなって、居た人数よりも回数も多い(爆)
誰か一人が ちょっと大きな声で「ばいばーい!」と叫んだのを筆頭に…
「ばいばーーーい!!」
「ばいばーーーーーい!!!」
「ばいばーーーーーーーい!!!!!」
その後しばらく絶叫Modeの「バイバイ」が夕方の街に木霊しておりました(爆)
な、なんというか…( ̄▽ ̄;
ほほえましい風景でございましたよ、えぇ(笑)
2008/10/12
企画力
昔は嫌いだったんですけど、大人になったら結構買物が好きになりました。
実際には買物というより、売ってるものを見るのが。
この店はどんな客層に対してどう動機付けをして企画して商品を展開してるのか?
そんな感じでみるのが 好きなんですねー
……それを普通は買物とは言わない気もするが、それはあっちにおいておく
特に好きなのは ねずみーリゾート(笑)
ここには この私の 買物リミッターを外してしまう恐ろしい魔物、ドナ○ドがいるので 、
ホントにショッピングゾーンとしても 私には非常な危険地帯ではあるんですが、
それ以外にも、たまに面白いもの買っちゃうんですねー危険だー( ̄▽ ̄;
本当に ねずみーは 企画力がすごいなーと 毎回行くたびに感心してしまいます。
特にスゴイと感じるのは「常に同じである安心感」と「いつも違う新鮮さ」が同居してる事。
リピーターを作る一番の要素である この二つが 常にあることが凄いなーと思うのですよ。
関連してますが、もう一つのリピート要素は 私は「コレクション」にあると思ってます。
同じでありながら毎回微妙に違うものがあると、欲しくなるんですよねー(笑)
しかもこの「コレクター」度はリピート回数が多くなれば多くなるほどUpしていくもの。
……わかってるのぉ、わかってるのよぉぉぉっ←策略にはまりまくり
えぇ、えぇ、今回も ドナはもちろん、くだらない(爆)小物を買ってしまいましたよぅっ
そんな感じで、行くたびにねずみーらんどには感心しきりなんですが、
今回のハロウィンは その企画力に本当にうなりました。
以下、ねずみーらんど今回のハロウィンの結構ネタバレになるので、これから行く予定とか
知りたくない人は ここで離脱をお願いします(爆)
さて、今回のハロウィン、ハロウィンとしてのパレードが2種類あります。
昼のパレードと夜のパレードなんですが、これが今回唸った理由です。
昼のパレードが「レッツゴー ヴィランズ」 夜のパレードが「バンザイ ヴィランズ」
この二つのパレード、フロートも構成も途中のダンスも物語も終盤近くまでほぼ同じ。
基本ストーリーは ハロウィンパーティーに 悪役達が乗っ取ろうとやってきて、
ゲストを言いなりにさせようとするのを、キャラクターと一緒に
「やだやだだめだめむりむり♪」ダンス(爆)を踊ってパーティーを守るというもの。
二つのパレードは前フリも ゲストのダンスも全く同じ。
夜のが始まる前は「なんだー昼のパレードのライトアップヴァージョンかー」と
正直 思ったくらいです。
なんですがー
キャラクターと悪役達の 立ち位置が全て正反対になります
昼のパレードでは キャラクターがフロートに乗ってきて 途中ヴィランズが登場し
それを ゲストとダンスで 退治するという構図
夜のパレードでは 昼キャラクターが乗っていた位置に ヴィランズがのって現れ
途中から キャラクターが昼間のヴィランズの位置に登場
ゲストとダンスでヴィランズを退治
…じゃなくて、ねずみー帝国の帝王が「勝ち負けじゃない、皆で楽しもう!」と
のたまわれるという、なかなか面白い 終り方になります
始まってみて「ん?昼間と音楽、微妙に違くね?(・_・;」と思った時点で
予想はついたんですが、最初「なんだー」と思った分というか、
正直見てて本当に面白かったです。
殆どのものを全く変える事なく ちょっとした発想力でこれだけ面白いと思わせる
根本的な企画力というのは すごいなぁと 改めてビックリしました。
お金でもなく、ほんの少しの変化と 逆転の発想で これだけの面白さが作れるんですね。
同じでありながら新鮮であること、それがねずみーの企画力と面白さだと解っていたつもりだったのに
なんか、すっげー サワヤカすぎるやられた感を味わって帰ってきたハロウィンでした(笑)
実際には買物というより、売ってるものを見るのが。
この店はどんな客層に対してどう動機付けをして企画して商品を展開してるのか?
そんな感じでみるのが 好きなんですねー
……それを普通は買物とは言わない気もするが、それはあっちにおいておく
特に好きなのは ねずみーリゾート(笑)
ここには この私の 買物リミッターを外してしまう恐ろしい魔物、ドナ○ドがいるので 、
ホントにショッピングゾーンとしても 私には非常な危険地帯ではあるんですが、
それ以外にも、たまに面白いもの買っちゃうんですねー危険だー( ̄▽ ̄;
本当に ねずみーは 企画力がすごいなーと 毎回行くたびに感心してしまいます。
特にスゴイと感じるのは「常に同じである安心感」と「いつも違う新鮮さ」が同居してる事。
リピーターを作る一番の要素である この二つが 常にあることが凄いなーと思うのですよ。
関連してますが、もう一つのリピート要素は 私は「コレクション」にあると思ってます。
同じでありながら毎回微妙に違うものがあると、欲しくなるんですよねー(笑)
しかもこの「コレクター」度はリピート回数が多くなれば多くなるほどUpしていくもの。
……わかってるのぉ、わかってるのよぉぉぉっ←策略にはまりまくり
えぇ、えぇ、今回も ドナはもちろん、くだらない(爆)小物を買ってしまいましたよぅっ
そんな感じで、行くたびにねずみーらんどには感心しきりなんですが、
今回のハロウィンは その企画力に本当にうなりました。
以下、ねずみーらんど今回のハロウィンの結構ネタバレになるので、これから行く予定とか
知りたくない人は ここで離脱をお願いします(爆)
さて、今回のハロウィン、ハロウィンとしてのパレードが2種類あります。
昼のパレードと夜のパレードなんですが、これが今回唸った理由です。
昼のパレードが「レッツゴー ヴィランズ」 夜のパレードが「バンザイ ヴィランズ」
この二つのパレード、フロートも構成も途中のダンスも物語も終盤近くまでほぼ同じ。
基本ストーリーは ハロウィンパーティーに 悪役達が乗っ取ろうとやってきて、
ゲストを言いなりにさせようとするのを、キャラクターと一緒に
「やだやだだめだめむりむり♪」ダンス(爆)を踊ってパーティーを守るというもの。
二つのパレードは前フリも ゲストのダンスも全く同じ。
夜のが始まる前は「なんだー昼のパレードのライトアップヴァージョンかー」と
正直 思ったくらいです。
なんですがー
キャラクターと悪役達の 立ち位置が全て正反対になります
昼のパレードでは キャラクターがフロートに乗ってきて 途中ヴィランズが登場し
それを ゲストとダンスで 退治するという構図
夜のパレードでは 昼キャラクターが乗っていた位置に ヴィランズがのって現れ
途中から キャラクターが昼間のヴィランズの位置に登場
ゲストとダンスでヴィランズを退治
…じゃなくて、ねずみー帝国の帝王が「勝ち負けじゃない、皆で楽しもう!」と
のたまわれるという、なかなか面白い 終り方になります
始まってみて「ん?昼間と音楽、微妙に違くね?(・_・;」と思った時点で
予想はついたんですが、最初「なんだー」と思った分というか、
正直見てて本当に面白かったです。
殆どのものを全く変える事なく ちょっとした発想力でこれだけ面白いと思わせる
根本的な企画力というのは すごいなぁと 改めてビックリしました。
お金でもなく、ほんの少しの変化と 逆転の発想で これだけの面白さが作れるんですね。
同じでありながら新鮮であること、それがねずみーの企画力と面白さだと解っていたつもりだったのに
なんか、すっげー サワヤカすぎるやられた感を味わって帰ってきたハロウィンでした(笑)
2008/10/10
哲学的バトン…だそうなんだが。
mixiのお友達内で盛り上がってる 哲学的バトン
お外でやることにしたのでリンクはおなじみ さくらさんとこにしておこう(笑)
友人には哀しみ 殆どの人には目にしても気にしない日常
気がつかなければ 全く意味の無い単位
最も堅牢な 城の石垣
なのに 得がたい一瞬
余裕 ゆとり 余白 遊び 猶予 と間違えるもの
記憶を操作するもの
時代も空間も人種も性別も言葉も超える叫び
狂気への序章
いつも心が帰るところ
欲望
現実を逃避し 現実に立ち向かう瞬間充電期間
どれだけ必要かわからない ただの記号の羅列
頑固とかが枕詞
終ると達成感があるのに拍子抜けすること
にも関らず そうではない存在と認識し得るなにか
または 恋の季節
蓄積される脳内ライブラリ
この世には、不思議ことしか無いんだよ
普通は 楽しく 有意義な 関係
見つけるのは難しいが 意味がそもそもないこと
もしくは「狂気」
とさっきから考えてるもの
実務者レベルという裏がある
限りなく無理で一番欲しい現実
心の平安を保つためにあえて無いと思うもの
日本という国のアイデンティティとして一番美しい花
わび さび
……確かに 悪魔の辞書になっていくわ(笑)
どうせ 理数的社会学思考の人間に哲学的なもんが出るとは思わなかったんで
本人的には 文学的な路線を狙ったんですけど
やっぱ、あれだ、根が悪魔なんだψ( ̄∀ ̄)ψ うけけけけっ♪
お外でやることにしたのでリンクはおなじみ さくらさんとこにしておこう(笑)
死
本人には無 家族には喪失友人には哀しみ 殆どの人には目にしても気にしない日常
時間
平等に流れ 不平等に感じる気がつかなければ 全く意味の無い単位
信頼
最も美しい 砂上の楼閣最も堅牢な 城の石垣
至福
いつも 身近にある一瞬なのに 得がたい一瞬
無駄
いらないもの余裕 ゆとり 余白 遊び 猶予 と間違えるもの
写真
記憶を補完するもの記憶を操作するもの
アート
抑えることのできない叫び時代も空間も人種も性別も言葉も超える叫び
情熱
魂のエンジン狂気への序章
家族
いつか帰るところいつも心が帰るところ
好奇心
本能欲望
癒
肉体と精神の緊張緩和現実を逃避し 現実に立ち向かう瞬間充電期間
本
ただの記号の羅列 楽しくて難解で人生にどれだけ必要かわからない ただの記号の羅列
父
難儀とか頑固とかが枕詞
掃除
決心と勇気が必要で終ると達成感があるのに拍子抜けすること
心
電気信号と化学反応にも関らず そうではない存在と認識し得るなにか
春
生物学的繁殖期または 恋の季節
記憶
3日経つと忘れるもの(マテ)蓄積される脳内ライブラリ
不思議
全てのことこの世には、不思議ことしか無いんだよ
友人関係
稀にだが地獄をみる事のある普通は 楽しく 有意義な 関係
無
生きてる間は手に出来ないもの見つけるのは難しいが 意味がそもそもないこと
正義
一番間違って使われる意味は「大義名分」もしくは「狂気」
青春
自分的にはカタカナの方がしっくり来るのは何故だろう?とさっきから考えてるもの
対話
狸と狐が会話する場合をあらわす実務者レベルという裏がある
平和
理想限りなく無理で一番欲しい現実
無限
ありふれていること心の平安を保つためにあえて無いと思うもの
桜
人それぞれに思いを寄せる花日本という国のアイデンティティとして一番美しい花
和
あはれ をかしわび さび
……確かに 悪魔の辞書になっていくわ(笑)
どうせ 理数的社会学思考の人間に哲学的なもんが出るとは思わなかったんで
本人的には 文学的な路線を狙ったんですけど
やっぱ、あれだ、根が悪魔なんだψ( ̄∀ ̄)ψ うけけけけっ♪
2008/09/27
BlogとPicasaのテスト

Blogに写真を投稿するとどうなるのかテスト
なるほどーPicasaにはこうやってのるんだー
そうするとPicasaで写真載せるのもいいかなーと段々思えてきた
Bloggerももうちょっと使勝手が良くなればいいなーと思うんだけど
自由にカスタマイズがどれだけできるかと引き換えかなーとも感じてます
BlogのTopも画像にしてみました
実は前から作ってあったんだけど、Picasaがよくわからなくって載せてなかったという(笑)
で、この写真はイタリアに行ったときに撮ってきた ミケランジェロのpieta像
といってもバチカン美術館の絵画館だっけ?の方にある、間近で見れるほうです
大聖堂の防弾ガラスの中とは違って 色んな角度から見れて感動
BlogのTopの方は 大聖堂の方、結構レタッチしました
去年のmixiのTopにしてたのと同じものです、レタッチが非常に上手くいってお気に入りの一枚です(〃▽〃)
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